東武博物館・電車とバスの博物館

街角玉手箱に戻る

 東武博物館は東武伊勢佐木線東向島駅の高架下にあります
 入館料は
 大人 200円
 4才から中学生まで100円とリーズナブルな価格です。

 開館時間は10〜16時

 休館日・月曜(祝祭日の時は翌日)・年末年始
 入ってすぐのミュージアムショップ
 SL・5号機関車
 運転ショーは11:00/13:40/14:40/16:00の毎日4回行われます。
 汽笛を鳴らし車輪が回転します。迫力は抜群
 ダハ1形車両
 車内にはいることができます
 運転席
 記念切符
 車両模型などが実物車両前に展示
 東武鉄道の歴史
 鉄道模型シュミレーション
 Oゲージ模型が4台コントロールできます
 大型モニターによるシミュレーション
 パンタグラフ
 手前の操作盤で上げたり下ろしたりできます
 キャブオーバーバース
 運転席横に張り出すエンジン
 EO5000形電気機関車
 シミュレーション
 博物館外に展示されている特急けごん号
 館内より車両内にはいることができます
 1720系デラックスロマンスカー
 運転席
 バスのシミュレーション
 大パノラマ
 関東平野をイメージした模型を120両あまりの車両が走り回ります

 稼働時間は10:30/11:25/13:15/14:15/15:30
 各回12分ほどです
 2階に上がり、昔の駅員の制服
 駅の仕事のコーナー
 自動改札スケルトンモデル
 向島サテライトは下町文化を展示

 入り口前の通路は電車の長いすが
 2階から見たパンタグラフシミュレーション
 2階から見たキャブオーバーバス
 2階から見たEO5015電気機関車
 駅の保守
 東向島駅の生画像がモニターに
 奥の博物館ホールに行く通路

 何故か天井よりに窓が
 駅ホーム下に開いていてホームに入る電車を生で見ることができます

 ちょうどロングレールのつなぎ目で伸縮継目の様子もわかります。
 池袋にある東武デーパートの模型
 初期の頃の保守係員のユニホームなど
 記念物なども展示されています

 この奥にホールがあります
 日光軌道200形
 連結部
 こちらの車両も館内から見学が可能
 二階通路の展示パネル
感想掲示板に行く 街角玉手箱に戻る
飛鳥山三つの博物館横浜市電保存館交通博物館科学未来館江戸東京博物館江戸東京たてもの園電車とバスの博物館
都電のコーナーせたがやせん江ノ電散策ゆりかもめ