消防博物館

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 消防博物館は営団地下鉄丸ノ内線四谷三丁目駅すぐにあります。

 東西に走る太い道は新宿通りです。(画像では上下)

 クリックすると大きな画像が出ます。
 四谷三丁目交差点からみた消防博物館
 四谷大通り商店街の定礎
 消防博物館入り口

 開館時間 9;30〜17:00
 休館日 月曜(祝日の時は翌日)
      年末年始
 地下鉄出口横の入り口

 もっともここは利用しないで地下にある入り口を利用する人が多いでしょうね。

 入館料金は無料です。
 入り口は言ってすぐのマスコット

 助手席に座って記念写真が撮れます。
 馬車による消防車・明治時代の物です。
 蒸気の力でポンプを回すようです
 消防ヘリコプター
 ちどり号・昭和57年まで現役として活躍した機体だそうです。
 消防博物館10年の沿革

 消防博物館はオープンして10年になりました。
 (平成4年12月オープンです)
 防災ポスター
 模型
 地下1階をのぞき込むと、木製のはしご車
 さすがに大きくて28mm広角でも全部は要りません
 運転席
 地下1階には6台のクラッシック消防車が展示されています。
 消防車の歴史
 木製はしご車の後部
 初代鉄製はしご車
 ミュージアムショップ
 地下鉄2番出口からみた地下入り口
 左手の階段を上ると1階の入り口ですが・・・。
 私が見学したときは「消防のミニチュア大集合」展が行われていました。

 2003年夏は江戸開府400年記念として
 「時間旅行 江戸の火消しから現代へ」が行われています。
 6階・企画展示室

 江戸・明治・大正の大火
 大正の大火・

 当時の消防車のミニチュア
 ドイツの消防車
 アメリカの消防車
 フランスの消防車
 日本の消防車
 昭和初期・白木屋火災
 昭和後期・ホテルニュージャパン火災
 消防船
 消防ヘリコプター
 新旧の救急車
 5階・江戸時代の消防
 火の見櫓の模型
 火消しの衣装
 大名火消し
 江戸時代の消防は破戒消化
 防火タンス
 大名火消し
 街火消し
 5階屋上

 
 昭和63年まで活躍した「かもめ」号
 操縦席にはいることができます。

 この展示は荒天時には見学ができません
 4階・明治から昭和にかけての消防
 明治の消防署
 明治期の消防隊
 明治期の消防署
 はしご車
 昭和期の消防隊
 平成の消防隊
 消防バイク
 3階・現代の消防
 火災発生時の動きを人形劇でシミュレーション
 都市の安全
 地域の安全
 ゲームコーナー
 水難救助隊のユニホーム
 
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