江戸東京博物館・江戸ゾーン

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江戸東京博物館の館内は5階6階吹き抜け構造です

 エスカレーターを6階まで上ると入り口です。
 2003年頃から自動改札方式になりました
 エントランス
 
 館内にはいると日本橋の復元がお出迎え
 橋を渡った向こう岸が江戸ゾーン
 館内案内図

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 橋を渡ると向こうは江戸ゾーン(武家)
 江戸町内風景
 2003年・パネルがスクリーンに変わりました。
 幅約8mの幅広い橋です
 日本橋の左側は江戸ゾーン(町人)
 中村座
 橋の右側は東京ゾーンになっています

 見えている建物は明治の朝日新聞社屋

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 江戸東京博物館内では指定されたところではストロボ撮影が可能です
 寛永の町人地

 日本橋北岸
 武家屋敷の模型

 
 徳川家康像・これはストロボ撮影禁止
 ちなみにシャッター速度は1/4秒です
 江戸の主な機関
町割り
 江戸城松の廊下

 浅野が吉良を斬りつけた場所ですが、
 仮名手本「忠臣蔵」の様な大きな松の絵が描かれていたわけではありません
 中央が松の廊下
 江戸の様子を描いた金屏風
 徳川家の家系図

 こうしてみるとかなり養子縁組で入り乱れているのが判ります
 本物の水戸光圀の印籠
 刀
 かご

 これは女籠だそうです
 此方は乗車体験できる籠

 橋のたもとにあります。
 江戸幕府の外交史

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 5階に降りるとそこは町人ゾーン
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